ついつい豊胸しているかみてしまう
だんなが買っている週刊誌を見ていると、本当にグラビアの女性の体がすごいと思う。感心してしまいます。細いのに、胸が大きく、お尻もプルンとしていて。でも本物かしらといつも豊胸を疑ってしまいます。最近の豊胸の技術ってすごいと、女性みたいな男性から話を聞いた事があったので、余計に。個人的に気になるのは、形を修正してくれる豊胸手術。女性なら、綺麗なおっぱいに、やっぱり目がいってしまいますよね
よくテレビで見かける性転換手術をした芸能人が豊胸手術の体験談を語っていますよね。私も何度か見たことがあるんですが、いくら豊胸手術がメジャーになったり進化していても失敗のリスクがあるんだということを必ず伝えていますね。確かに心臓のすぐ側の手術だし、リスクもあるでしょう。だけどそれを乗り越えた方々はやっぱり素敵だと思います。
タレントのJOY(25)が肺炎のため入院していることが3日、分かった。この日、都内で出席予定だった「Google 第12回TGC 2011S/Sインタラクティブメディアパートナー決定 記者発表会」を欠席。主催者が配布した診断書によると、2日夜に発熱のため診察を受けたところ「肺炎」と診断され、そのまま入院。少なくとも2週間以上の入院を要するという。
JOYと5日の同イベントで共演する予定だったタレント・南明奈(21)は「寂しいけど、早く良くなってほしいですね」と心配顔だった。
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昨年11月、歌舞伎俳優の市川海老蔵(33)に暴行を加え、重傷を負わせたとして、傷害罪で起訴された伊藤リオン被告(27)の第2回公判が3日、東京地裁で行われた。伊藤被告は被告人質問で「海老蔵さんが自分の胸ぐらをつかんだ」と、きっかけは海老蔵だったことを改めて強調した。東京地検は懲役2年を求刑、弁護側は執行猶予付き判決を求め結審した。判決は14日に言い渡される。
きっかけは海老蔵の頭突きだった―。ネクタイ姿の伊藤被告が、法廷で事件当日の行動を語った。
先月18日の初公判、21日の保釈時、ともに報道陣をギロリとにらむ姿が印象的だったが、この日は傍聴席を見ることもなく証言台へ。173センチ、90キロの体に似合わぬ小さい声で、淡々と質問に応じた。
暴走族の元リーダー・Aに呼ばれた伊藤被告が、弁護人に海老蔵を殴るに至った経緯を聞かれると「Aの髪を引っ張って引きずり落とした。止めに入ったら左手で胸ぐらをつかんで、右手に灰皿を持っていた。止めに入ったAに頭突きをして、どうしようもないと。『このままだとAが危ない』と思った」と改めて先に手を出したのは海老蔵であり、殴ったのはAを守るためだったと主張した。
伊藤被告によると、力いっぱいのパンチではなかったが、海老蔵は後ろに倒れた。すると、海老蔵は倒れたまま前蹴りで反撃したという。「(蹴りは)当たったけど、強い衝撃じゃなかった」。ダメージを負うどころか、この反撃でさらに冷静さを欠き、その後は一方的に殴った。海老蔵は「オレも悪かった」と謝ったという。
伊藤被告は暴行を認めた上で「今思えばやり過ぎてしまった」と謝罪した。「自分のキレやすい性格など、変わらないといけない」とも話した。
過剰防衛を主張する弁護側に対し、検察側は海老蔵にも芳しくない行動があったことを認めた上で「なぜもっと早くやめなかったのか」と、一方的に殴り続けたことを「悪質」と指摘。これまでに何度も傷害事件を起こしてきた被告を「なぜ何度も裁判ざたになるのか」など厳しく追及した。
伊藤被告は何度も答えに窮し、「身にしみて反省するために刑務所に入った方がいい」と諭されると「もう分かっています…」。2児の父親でもあり、裁判官からも「子供にどう説明する」と問われ、「説明できないですね」と声を落とした。
くしくも3日は海老蔵とフリーキャスターで妻の小林麻央(28)の結婚記念日。7月には第1子も誕生する。判決は14日。過剰防衛が認められ、執行猶予となれば、それは同時に海老蔵の愚行が原因ということにもなり、舞台復帰に支障をきたす可能性も。果たして、どういう判決が下されるのか。
◆入籍1周年も海老蔵無言 〇…海老蔵はこの日、麻央夫人と午前7時に自家用車で外出。4時間後の午前11時頃に帰宅した。買い物などに行っていたとみられる。取材陣からの問い掛けには一切答えず、無言で家の中に入ったが、妊娠5か月の麻央を気遣う様子が見られた。ちょうど1年前に入籍。初の結婚記念日に、伊藤被告に求刑が告げられるという“皮肉”に、夫婦で何を話し合ったのだろうか。
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女優の南野陽子(43)がひな祭りの3日、電撃挙式した。お相手は39歳のインターネット関連会社経営者。晴れて妻となったナンノは4日に都内で喜びの会見に臨む。
式は親族を中心にアットホームな雰囲気で行われ、南野は幸せいっぱいの表情だったという。参列者の祝福を受けながら、2人で永遠の愛を誓った。
2人は昨年9月頃に焼き肉店で食事中に知り合い、意気投合。すぐに交際をスタートさせた。お互いに多忙で会う時間は限られていたが、着実に愛を育み、今年に入って結婚を決意した。出会いから半年でのスピード婚。お相手との交際がうわさされたことはなく、結婚もごく一部の関係者にしか知らせておらず、いきなりのゴールインで周囲を驚かせた。会見ではお熱い話が次々と飛び出しそうだ。
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